せぐの人体実験

メンタル不安定ながらも、不安定な物事が嫌いではない人間のブログ。

1ヶ月間精神科が空くことになる

これまで通っていた精神科が院を畳むことになり、先生は大きな力になれずにごめんなさいね、と言って終わった。

 

いやいや、わたしには大きな力だったし、最後には家族に言えないことを代弁してくれた。

 

普段もこう言ったらどうだろうか、こういう態度で過ごしたらどうだろうか、とたくさんの提案をしてくれたので、ありがたかった。

 

最後に、先生の院を居抜きで一月後に使いはじめる医師を紹介して終わるはずなのに、先生は、

 

もし(次の先生が)合わなかったら××先生の院に行きなさいよ?と念を押してきた。

 

なーんかわたしの性格からそういう言葉が出たのだろう。

 

夜のロフラゼプ、レクサプロ、ファモチジンDを飲みながら、ふと思い出す。

 

あと3週間、家出も引きこもりも暴れもせずにいられるかしらん。

 

すっ転んで青あざを作るのはもう、仕方ないとして。

 

家族と諍いを起こさないようにしないと、、、。

 

と思うと、つい、言葉も行動も抑えて抑えて本来の自分が引っ込んでしまう、のだろうな。