せぐの人体実験

メンタル不安定ながらも、不安定な物事が嫌いではない人間のブログ。

嗚呼五月3

結局子どもは近郊のビジネスホテルに泊まることに。

 

そして連休に入ってどこも空いていない状況の明日三日は、私が近所の友だちの家へ駆け込むことに。

 

とりあえず連休は顔を合わせない(向こうの心身を第一に)(甘い気もするが、自律神経系やられた時の不眠と嘔吐がある)ための方策だ。

 

その二日間を越せば子は上京してまた東京のアート関係を回ることになる。

 

とりあえず今日2日の夕方から6日私が寝るころまで子は私の存在にイライラすることはない。

 

そんな方策を取ってもやはり

病気で寝て起きてばかりの母親と同じ部屋にいて噛み合わない会話をするのも、1人用のあの部屋で寝てると思うのもストレスだと言われたことは、確実であり、動かない事実だった。

 

一番いいのは経済的に無理せずできるなら、学校近くで下宿させること。

次にいいのは、扶養されている人間同士それでも暮らして行くこと。

と、心の相談員に言われた。

 

いや、また心無い言葉を仏頂面で言われ続けるのは、嫌なんだわたし。いくら母親でも、そんなにできた母親ではないからだ。器小せえ。