せぐの人体実験

メンタル不安定ながらも、不安定な物事が嫌いではない人間のブログ。

嗚呼五月2

まさかの上の子が
実家(うち)だと閉塞感を感じて吐くようになってしまったと。

 

なんか病んだまま暮らしている自分に甲斐性のなさと責任を感じる。とりあえず辛うじて市内にビジホをとって今日は逃げさせる。

 

親らしくない母親がいるからか、前2ヶ月の東京での仕事が楽しすぎたのか、とりあえず家が辛い五月病みたいな感じだ。

 

家を司る自分からしたら大学そばに下宿でもさせたほうがいいのではないかと、下宿早く、早くさせないと!と考えが飛躍してしまう。

 

朝と昼、アルプラゾラム一錠ずつ頓服。

 

下手に声をかけてはいけないと思うと、子どもを見ると動悸がする。娘はヘナヘナして歩いている。心配だけど、言葉が続かない。

 

家の何から逃げさせるって、とどのつまり、私なのではないかと思う。

 

父親には相談できるが病んだ母親には相談しないほうがいいからそうなる。

 

私が自分の母親から心理的に逃げたよりも早く娘は私の手から離れていくのかもしれない。

 

悪循環は断ち切る事ができなかったのかもしれない。

 

カルマ、持ち越し。