せぐの人体実験

メンタル不安定ながらも、不安定な物事が嫌いではない人間のブログ。

人体実験おまけ備忘録

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子どもの進学の制服の採寸に行かなければならない。

 

午前中、わたしの副作用の多さに呆れられて、それでも仕方ないから寝る直前、

 

「何が何でも胃薬飲んでいけるようにします」

 

「そうしてほしいね」

 

「わたし抜きじゃ無理ですか」

 

「わかんないから」

 

「はい」

 

耳栓をしても、にわかに下がバタバタするので多分わたしに対しての八つ当たりだろうと感じて強めの導眠剤を飲んで休んでいた。

 

起きて階下に降りて、昼に飲む薬を用意しているところでくの字になるくらいお腹がギューっと押された(結局寝る前と変わらない)。これでは立てない、ろくに歩けないので、

 

「ごめんなさい、平日、良い時を見計らっていきます。今日は、申し訳ないけど行けません」

 

「もういいから」

 

となった。

 

ワザとみたいなくの字折れだったので、どう思っただろう。自分としては1人で行くほうがよほどドキドキするので、本当は今日済ませたかったんだけど、お腹も壊してちゃダメだなぁ、、。

 

ギューギュー押さえつけられるお腹を抱えてまたまた右向きで寝ます。はぁ。

 

なんだかなぁ。